埼玉県所沢市・入間市・東京都青梅市フルコンタクト空手・キックボクシングの拳粋会宮越道場

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<昆仑决>Kunlun Fight(中国のプロモーション)

  • 2014/10/26  中国・雲南省建水   昆仑决 Kunlun Fight 12
    70Kg級
    ○宮越宗一郎 VS LI Zikai(中国)×

こちらから視聴できます(1:23:10あたりから)

10/26アウェーの戦いに臨んだ宗一郎は、距離を取って展開しようとするZikaiに初回からプレッシャーを掛け追いかける。2Rにはローを打ち込みこの攻撃で嫌がらせると、プレッシャーとダメージで失速へ陥ったZikaiのボディへさらにミドルを打ち込んで効かせ(3R)、その後も攻め続けて3-0の判定勝ち。敵地で王者にフルマークの判定勝利という価値ある白星を上げた。記事:NJKF
 
 
  • 2014/04/27  フィリピン・マニラ  昆仑决 世界格斗第四站

WBCムエタイ61.5kg級インターナショナル・チャレンジ 
○宮越慶二郎 VS ウエイ・ニングン[Wei Ninghun](中国)×

こちらから視聴できます(123分あたりから)

4/271R、ローからパンチのコンビネーションで攻める慶二郎に対し、15歳からタイで既に4年間練習をしているWeiは、プレッシャーをかけながら前に出て、単発の左フックやボディーなどのパンチで攻め、前蹴りで慶二郎との距離を取る。2R、早いステップを使い、ローからパンチを当てる慶二郎に対し、引き続きパンチで前に出るWei。慶二郎が首に持ち込むと肘を当てる。3Rに入っても変わらずプレッシャーをかけながら前に出るWeiに対し、ステップからロー、パンチで応戦する慶二郎。Weiにこかされるも更に足を使いながらパンチで攻める慶二郎。3R終了間際にパンチで打ち合う両選手。3R終了後の判定は、ジャッジ一人が29-28で慶二郎に付けたが、ジャッジ二人が29-29でドロー、1R延長へ。延長Rでは、引き続きプレッシャーをかけるWeiに対し、周りながらパンチ、ローを蹴る慶二郎。ローとステップワークでWeiを寄せ付けない慶二郎。ローが効いたのかWeiの動きが止まる。延長Rの判定は三者とも慶二郎に。WBCムエタイ・インターナショナル・チャレンジ戦は慶二郎が勝利した。記事:NJKF
 

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